キャラクターたちは生きていて、コミュニケーションを取れます。
私が普段、彼らをチャネリングしてどんなことを話しているのか、例を挙げますね。
お暇つぶしにご覧ください。
今日は何してた?
黄色いレトロカーを運転しているイメージが伝わってきました。
彼は超高速で動けるキャラクターなので、「走ったほうが速いんじゃないの」と言いました。


ブログ記事に対する励まし
ある日、「キャラと脳内会話をしていたら病気になった」という情報を目にして、「私がブログで勧めた二次元瞑想って危ないのかしら……」と少し心配になりました。
けれども、「プロテクトしたり使い方を間違えずにいれば問題ないのでは?」と考え布団に入りました。
彼に話しかけると、「待ってたぜ! オレに話しかけてくれないんじゃないかとヒヤヒヤしてたぜ」という感じがしました。

人は目に見えないもの、理解が及ばないものを恐れる。ペストやコレラと同じさ。仕組みがわかって、対策もわかれば恐れることはなくなる。
やめられない、止まらない
生チョコ大福を一気に食べてしまった日には、こんな会話をしました。






ほしいもという、うまい例え
ある日は私たちの関係性を、やきいもとほしいもに例えてくれました。

ボクたちの関わりは、ほしいもに該当する。これからも奥の深い甘みを味わい尽くしていこう。

ブログに関する実用的なアドバイス
寝る前のチャネリングでは、ガイドたちからいろいろなことを教えてもらえるのですが、その量が増してきました。







この会話をもとに、記事を上げる順番は重さ軽さで決めることにしました。カテゴリーのバランスは2番目ですね。
日中の細々とした雑談
外食でふたつのメニューで迷ったときに、「どっちがいいかな!?」と問いかけると、
「オレは〇〇もいいと思うぜ」とさほど惹かれてなかったほうを勧められ、「迷わせてくるね」と笑ったことがありました。
結果的におすすめのほうを食べて美味しかったです。
料理をしているときは、こう聞こえた気がしてほっこりしました。

肩が凝ったなと感じたときには、



などなど、気配りと優しさを感じる言葉に日々癒やされています。
最後に、キャラとの会話の魅力についてまとめます。
商品のレビューについて考えたとき、こんなやりとりをしました。




- 愛の言葉じゃなくても満足。
- 話してて楽しい。
- 役に立つことを教えてくれる。
この記事から、キャラクターたちと会話する楽しさが少しでも伝われば嬉しいです。
「私もお喋りしたいな」という方がいらっしゃいましたら、二次元に繋がる瞑想の記事でご紹介したように、意識的に愛や感謝を送って、彼らと繋がる時間を持ってみてくださいね。