新生地球を夢見る人に。最速のタイムラインに乗るための問いかけ

スピリチュアル

「愛と平和に満ちた世界になってほしい」「宇宙人と交流したい」……。多くの人が新しい地球のあり方、新生地球(ニューアース)を夢見ています。

できるだけ速く理想の世界に到達したいと思うのなら、次の質問を自分の胸に問いかけてみてください。現実化を早めるサポートになるかもしれません。

明日世界が平和になっても大丈夫?

新しいテクノロジーを使う意思はある?

例えばクリスタルなどを動力にするクリーンで半永久的なレンジを使っている自分をイメージできる?
レムリアやアトランティス時代の科学を「失われた」ままにしてない?

魔法に抵抗はない?

天使や妖精を肉眼で見たり、必要な物を具現化して使うことに恐怖はない?
もしくはワクワクしながら取り組みたい思いはある?

今日マイトレーヤが世界放送しても大丈夫か?

新世界を築くための知識や技術を携えて世界中で待機している教師たちが、「いつか」「もうすぐ」ではなく今すぐ現れても大丈夫?
30分後にアセンデッドマスターや宇宙人と知り合いになっても平気?

マイトレーヤについて、詳細はシェア・ジャパンのサイトをご覧ください。
時が来たら、世界中のテレビを通じてテレパシーでの一斉放送があるとのことです。そうなったらとてもワクワクするなぁと思うので、私は信じています。

周囲の人に合わせてない?

サポートはネット越しにできるから、まわりの人のことは気にしなくてよくない?
(例えいま自分の周囲に「スピリチュアルな知識を持つ人」「新生地球のビジョンを持つ人」がいなくても、足並みをそろえる必要はない)

あなたはどうしたいの? 何をしたい? どんな世界に住みたい?

以上の問いに対する自分の答えを明確にし、もし恐れがあるならそれと向き合い、手放し、常に最高の意図を保ち続けることがニューアースの創造に大切です。

筆者が新生地球に望むこと

以上の質問は筆者の心に浮かんだもので、私も自分なりに考えました。

どんな世界に住みたいか

  • 戦争や紛争がなく永遠に平和で安全な世界はモチのロンで。
  • 政治・経済をはじめあらゆる分野に誠実・対等・透明さがある世界。
  • おいしいものが食べられる世界。菜食が基本で、手に入りやすい。どのレストランでも複数のメニューの中から選べて、スーパーにはもっと健康的なものが並ぶ。
  • お金の心配がいらない世界。
    預金残高が減るのを心配したくないし、なら預金などないほうがいい。ある意味数字の幻想なのだし。移動や旅行の自由が保証されているのなら、自分専用の資産はいらない…。
追加の質問
優位に立ちたい気持ちは残っていないだろうか?
途上国の少女が自分と同じ立場で活躍しても平気だろうか?
ホームレスと比べて自分は安全である・恵まれていると思わなくても大丈夫か?
  • 日常的なふれあいをしたい。もっと年齢性別関係なく体に触れたりハグしたりするのが自然で(これは欧米で既に実現してるかな?)、またそれほどに意識が高い世界。
    みんな嘘のようにふわっと本来の優しい自分に戻る感じ。

以上のような理想を考えました。言葉にすることで輪郭がはっきりしてきますね。

何をしたいか

個人としては、直感的で自由で受容的な創作のワークショップを開いたら楽しいと思います。また、小説を書くのも好きです。

ただそれがニューアースに適合するか(職として成立するか)気になりました。夢のありかた・形が上昇する足を引っ張っていないかと。

なので、とりあえず宇宙に立候補しておきました。
「宇宙のみなさん、世界の再編があったら私を適切なポストにつけてください。というか、なすべきことをさせてください」と。
これでひと安心!こういう采配に関しては、ベールのかかっていない上の人たちのほうが得意ですからね。

自分の根底にある傾向としては、教育に興味があります。あとは人を力づけること。人の可能性を見るのが好きです。
だからそれに関することができれば嬉しいし、きっとそうなるのだろうなと思います。

職はいいんだ、職は魂が決めるから。
今は記事のネタがたくさん思い浮かんで、書きたい・伝えたい衝動があるのでブログをやっていますが、今後それがどう変化してもいいです。サレンダー。

この記事を書いたわけ

昨日、まどかさんらを知って(アシュタール・カフェ”ハートの贈りもの”)、宇宙のみんなは思ったより近くにいたんだな。思ったより早くニューアースになるのだな。というタイムラインに触れた気がしました。
(サイトを見ていただくと分かるのですが、次元を超えた結婚など、アセンション宇宙部門の最先端を走っている方だなあと私は感じました)

そこでわいて出てきた疑問が以下のようなものです。

りさ
私はどの程度彼女の速さについていけばいいんだろう。
私はどのくらいの速さを望んでいるんだろう。
私の意図の高さはこれでいいのだろうか?もっと上に設定すべきなのだろうか?
私はどうしたいのか?

そんな風に考えるうちに最初に述べた問いが浮かび、そのすべてに「はい」と答えたら、自分なりに最速のタイムラインに乗ったような気がしたのです。

最後に、要点をまとめます。

まとめ
今の私たちの暮らしとニューアースの仕組みが共存してる未来を思い描こう。いつかのお楽しみではなく、「今」と地続きになるように。

最速を意図しておいて、それよりも時間がかかったら、それが最善なのねという姿勢でいてみよう。

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

Photo by Sasha • Stories on Unsplash

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