地球人の現状を舟に例えたメッセージを受け取ったので、お伝えしますね。
新地球に向かう舟と落ちていく舟
海に三日月型の小舟が浮かんでいます。ガイドとなる人が一緒に乗っていて、その舟は水面から宙に浮いていきました。
これは新地球行きの舟を表しているようです。
一方、その舟に乗れてない人たちはどうなるのかというと、次のようなイメージが送られてきました。
三日月型の小舟は同じなのですが、その舟に誘導した人は乗らないで、次第に急流下りになる様子でした。
闇側というのは、一見アトラクションの係員のように、これは楽しいですよと誘ってくるけど、自分はその落ちていく舟には乗らず高みの見物をしている……ということのようです。
これからの世界を見据えて生きているか?
さらに次のようなイメージが浮かびました。

大洋を進む大きめの舟に人が乗っていて、目的地を知らないのに漕がされている感じです。
ともすると私たちは日常を送るのに精一杯で、その先にどんな世界があるのか考えることをしません。大きなビジョンがないのですね。
けれども、目覚めの道に入った人たちは違う道を歩むようです。

やや小さめですが、それなりに乗客のいる舟でした。後ろ向きに漕いでいます。舟の先端には双眼鏡を覗いてる人がおり、視線の先には街が見えていて岸が近い様子です。
後ろ向きで漕いでいるので、いつ新地球に着くかはわからないのですが、双眼鏡を持つ人が距離を伝えたり、あと少しだよと励ましたりする感じでした。
双眼鏡を持つ人というのは、秘密宇宙プログラムに携わる人であったり、宇宙から情報をもらえたりする人たちのことでしょう。
彼らの情報を励みにしながら、もう少しだけ進んでいきましょう。
岸が近かったので、新地球になるのはもうすぐのようですから!
明るい未来を伝え、拡大していこう
最後に、ランタンと隠者のイメージが浮かびました。
その隠者が陸にある舟のそばで、子どもたちに行き先のことを教えています。
- 他の人の灯台になれる人
- 自分と向き合い意識を高めた人
などが、「これからの地球はこうなるんだよ」というビジョンを伝えているように思いました。
これは、新しい世界を少しでも早く引き寄せるために、今私たちにできるアクションのようです。
明るい未来について、見えている範囲だけで構わないので周りの人に伝えていきましょう。
では早速私の知っている未来をお話しすると、
- これから必ずET(地球外生命体)の情報開示がなされ、さまざまな宇宙の種族と交流していく時代になります!
- メドベッド(どんな病気も治す機械)やレプリケーター(あらゆる料理や洋服を作れる機械)、無重力の車や住居が出てきて、世界は一新されていきます!
- 病気のない世界、貧困や格差のない世界が実現します!
これらをすべて信じられる人は少ないかもしれませんが、ふとした会話の折に、明るい可能性を示唆することはできるかもしれませんね。
希望を持っていきましょう!