夢で2年後の可能性を見てきました。
夢の内容
私は夢の中である未来にいました。
西暦3100年とかなのですが、まだイベントが起こっていない世界でした。
「本当にこの世界線でいいの?」と自問し、訪れる世界を見直すことにしました。
今度は2年後にしようと決め、家の座敷にいると、早回しのように日が昇り、沈んでいくのが繰り返されました。
2年後の世界では、空に大きな宇宙船が浮かんでいました。
人がたくさんいて、言語は自動翻訳されていました。人々は自分の母語を喋るだけでいいのです。
「未来が知りたくて可能性を見に来ました」
と、私は誰かと話しました。
「出身は?」
「地球のこの家です」
私は闇側の存在に喧嘩をふっかけられ、ルーレットでランダムに選ばれた名字の人を忘れてしまうようになりました。
「親友も忘れてしまうのかな」と悲しく思い、「助けて宇宙の皆さん」と祈りました。
すると、「相手のペースに乗る必要はない」と助言されました。
「先出しでやられてますけど、付き合いませんから」
闇側の存在にきっぱり言うことで悪影響から逃れたようでした。
夢は以上です。
あとがき
地球外生命体や高度なテクノロジーの開示が、ずっと起こらないかと思うとぞっとします。
けれども2年後には宇宙船が自由に飛び、言語の壁を越えた交流が始まっているのですね。
本当にそうなればいいですね!
闇側との付き合い方も参考になります。
相手のペースに乗らずに、自分のテリトリーを守るようにすればいいのですね。
現実で嫌な人がいたら、心がけるといいかもしれませんね。
