内気な人のためのTwitterプロフィールの書き方【実例あり】

創作術

先日、私はブログと共に小説を書いていくと決めたので、Twitterの自己紹介文を書き換えました。
その際どのような点に気をつけて分かりやすいプロフィールにしたのか、ポイントを説明します。

筆者のTwitterプロフィールの実例

以下が変更前のプロフィールです。

心が楽になるヒントをブログ(hagisan.com)で発信しています。自分の体験や考えたことが誰かの役に立てば嬉しいです!お気軽にフォローしてください☆彡

次に、変更後のプロフィールです。

ブログ&小説執筆中のライトワーカー。物事の本質を捉えるのが得意です🧙Webサイト制作(klee.mypace.net)や占いもできるマルチポテンシャライト。半不登校・うつ・ニートを経て、現在は軽くて幸せな魂の生き方をしています。感謝✨ブログで「小説の書き方」「ブログの書き方」等を配信します。フォローお気軽に🐳

何をやっている人か分かりやすくなったのではないでしょうか。
自己紹介を書ける型を紹介しますね。

Twitterプロフィールの書き方

  1. 最初に、自分の職業や肩書きを書く
  2. 得意なことや好きなことを書く
  3. 経歴や半生を書くと興味や親しみがわく
  4. 最後に、何を発信しているか書くと分かりやすい

自分の作品やツイートを見てほしい人に向けて書く

私の場合は、主に「ブログや小説を書きたい人&書いている人」「ライトワーカー」を意識して書きました。そういう人に記事が届いたり、つながったりできれば嬉しいからです。

自分が何者であるか恐れずにハッキリ言うことで、同じ属性を持つ仲間とつながりやすくなる

筆者も自己紹介を書き換える際、わずかに照れくさい感じや名前負けしているような気持ちがありました。
でも、気にせず公開しましょう。あなたから言わない限り、相手はあなたのことを知りたくても知ることができないからです。

自己紹介を書くという行為は、これまでの自分と今の自分をまるごと認める自己受容・自己承認・自己愛のワークになります。
なので、書くのにちょっと抵抗があっても、その不安に寄り添ってあげれば、新たな可能性が開けてきます。

この記事が何かの最高になれば嬉しいです。応援しています。

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