闇の工場を解放する夢

夢日記

好ましくない工場を通報する夢を見ました。

夢の内容

私は夢の中で薄暗い工場にいました。
体を吊るされていて、何かの分別をさせられていました。

やる気のある人だけやればいいとサボり、「この現状を宇宙に送信したい」と思い、そうしました。

「見て、流れ星」と私は空を指しました。「こっちに来るよ!」

衝突の衝撃とともに現れたのはロン毛の男性です。
顔見知りの私は「友よ!」と歓迎しました。

彼は、まだこんな所があったのかと憤っていました。
そして、彼の介入によって工場はなくなったようでした。

場面が変わり、私はメカニックな感じの子と歩いていました。

「メッセージを送るから返信してよ。そうすればやる気が出るから」
「いいよ」
「どんなカメラを完成させることができると思う?」
「撮ろうと思ったら撮れるカメラ。さっきみたいなところでもさ、助けが求められるような」

夢は以上です。

あとがき

非人道的な闇の工場がなくなったのはいいことですね。
通報から処置までが非常にスピーディーでした。

私は潜入捜査でもしていたのでしょうか。
助けを求められる手段があってよかったです。

宇宙的には、地球のカメラは珍しい物なのだと聞いたことがあります。

その便利さが認められれば、ほかの宇宙にカメラが広がっていくかもしれませんね。

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